●母乳過多・過飲症候群・乳糖不耐症まとめ|原因と対処法

母乳が出過ぎてトラブルばかり、母乳を減らしたい、赤ちゃんが飲み過ぎているようで心配、乳糖不耐症(乳糖過負荷)になっていないか心配、など、

母乳の生産量がオーバーしていることが原因で起こる、様々なトラブルの原因と対処法のまとめです。

 

●乳糖不耐症かもしれない?でも乳糖無しの粉ミルクにするのはちょっと待って!

乳糖不耐症?過飲症候群?たそがれ泣き?|見分け方

 

●赤ちゃんのウンチから、授乳の問題のサインが分かることも。

赤ちゃんの正常なウンチの量と回数

 

●お母さんはこんな経験ない?赤ちゃんにこんな様子はない?

母乳育児をやめたくなるほど、母乳が出過ぎて辛い|過分泌のサイン

 

●母乳が出過ぎるのはどうして?

母乳過多や過飲症候群はなぜ起こるのか?

 

●母乳の生産量をコントロールするためには、授乳方法が根本解決になるかも。

基本(必須)→※母乳過多を防ぐ授乳方法|根本解決のヒント

応用(基本編でもダメなら)→※母乳過多の改善方法|時間割授乳法

最終手段(応用編でもダメなら)→※重症の母乳過多の改善方法|ポンピング&時間割授乳法

 

左右差が大きい場合→※母乳の生産量の左右差を減らす授乳の仕方

 

●赤ちゃんがむせる・上手に飲めない場合はどうしたらいい?

母乳過多・過分泌のおっぱいをあげるコツ

母乳が出過ぎて辛い場合の搾乳のポイント

 

●母乳過多や過飲症に悩んでいたお母さん達が、どんな症状をどうやって改善できたのかの実例。

母乳過多・過分泌を改善できた例

その他、ブログの読者のみなさんから寄せられた疑問や体験談などは、経験談(母乳過多)から見ることができます。

 

●改善後の授乳の仕方は?

母乳過多が落ち着いた後に注意すること

 

●WHOが出しているガイドラインはこちら

搾乳していいの?過分泌の原因と対処法

2017/3/7更新

 

理系育児_母乳育児編

 

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